富山のSEO対策専門会社、アクセスの無いホームページの集客を実現!


富山のSEO対策会社!検索上位の第一歩は現状把握

ホームページを制作会社に依頼してリニューアルするにせよ、SEO対策でアクセスアップを行うにせよ、現状把握を正しく行わなければ、次の対策をどのように実施し、何を改善すれば良いのか判断ができません。現状把握を正しくできなければ、当然対策も間違えてしまい、WEBマーケティングは上手く行きません。現状の何が良く、何が悪いのか正しく把握することが重要です。ただ今、無料サイト診断実施中!富山県内の企業に限らず、全国のWEBサイト対象です。富山県以外の方も是非ご相談下さい。

正しいSEO対策でホームページのアクセスアップ!

富山県にある県内唯一のSEO対策会社としてWEBコンサルティングも行います。、金沢の他、全国対応もいたします。Googleからペナルティを受ける可能性のあるブラックハットSEOは行いません。Googleから評価される正当なSEO対策で安定した上位表示を実現します。

SEO対策には、Googleのウェブマスター向けガイドラインを忠実に守って、実施したSEO施策を第三者に対しても堂々と説明できるSEOを行う、ホワイトハットSEOと、Googleのアルゴリズムの隙を突いて、ガイドライン違反をして、Googleを欺いても上位に表示しようとするブラックハットSEOがあります。ブラックハットSEOは短期間の効果はありますが、いつかGoogleに不正がバレて、ランキングを大きく落とすことになります。企業にとって大切な資産であるホームページのSEO対策を行う上で、ホームページを危険に晒すような対策を行うとマーケティング戦略は崩壊してしまいます。

富山県内唯一のSEO対策会社として、やましいSEO対策を行いません。Googleの社員や顧客に対しても堂々と行ったSEO施策を説明できる対策を行います。

Yahoo!もGoogleのデータベースを利用しており、Yahoo!用にカスタマイズされてはいますが、ほとんどGoogleと同じ検索結果を表示しています。GoogleとYahoo!を合わせると、日本の検索エンジンのシェアの95%以上を占めるので、Google対策が上手く行けば、国内の検索エンジンのほとんどで上位に表示されます。

逆に、Googleからペナルティを受ける可能性のあるブラックハットSEOを行うことは、GoogleやYahoo!など検索エンジン経由のアクセスを限りなく0に近付ける可能性があるので、マーケティング上、とても危険なので、絶対に行わないことが重要です。

また、正しいSEO対策は、価値の無いサイトをテクニックを用いてGoogleを欺いて上位に表示するものではなく、サイトの価値を高め、その価値をGoogleに正しく認識してもらうことです。

SEOはWEBマーケティングの手法の中で、最もコストがかからず、効果の大きいものです。WEBマーケティングの手法としては、SEOやWEB広告、SNSやメールマーケティングなどがありますが、WEB広告で集客するには、費用を払い続けなければいけません。情報をユーザー自ら探す時代には、検索エンジンに対する対策のSEOによるWEBマーケティングが最も有効です。

このページで記載している「目次」

どんなに凝ったデザインでも、アクセスが無ければホームページは無駄でしかありません

SEO対策

正しいSEO対策でターゲットキーワードで上位に表示されなければ、WEB制作会社に発注したホームページはムダでしかありません。

ホームページはどんなに美しいデザインであっても、WEB制作会社のSEO対策が正しく行われておらず、ユーザーが訪れないホームページはムダでしかありません。ホームページのデザインはサイトを訪ずれたユーザーに対して良い企業イメージを持ってもらうためには重要です。しかし、SEOが正しく行われず、誰も訪れないホームページは美しいデザインにして企業イメージを高めたいとか、受注を増やしたいと考えている企業側の目的を達成できません。正しいSEOが行われていないと検索エンジン経由の集客はできないのです。

ホームページは検索エンジンで平易なキーワードで上位に表示されなければ、ネット上に存在しないのと同じです。会社名で上位に表示されても、会社名で検索する人は、名刺交換をした人か、すでにその会社を知っている人だけで、WEB上での新規顧客の獲得はできません。

こんなホームページ制作会社に依頼すると集客できません

インターネットの宇宙

新規ユーザーにホームページを発見してもらいやすくするのがSEO対策です

Googleは画像を評価しません。ホームページを訪れたユーザーには、ホームページの内容をイメージし易い画像は重要ですが、画像で埋め尽くされたページは検索結果の上位に表示することはできません。SEO対策には画像も必要ですが、ターゲットキーワードを含んだテキストが必要です。

ホームページは鍛えれば優秀な営業マンになります

労働人口が減少する中で、優秀な営業マンを獲得するのは大変です。これは富山県に限った問題では無く、全国の会社共通の問題です。求人サイトなどを利用すると、高額な掲載料を請求されます。

しかも、採用した人材が確実に優秀な営業マンがどうかは、実際に働いてみないと分かりません。採用した営業マンを教育して、一人前にななっても、いつ退職するか分かりません。営業マンを採用するコストや一人前になるまでの教育のコストや人件費など、人には大きなコストがかかります。

それに対して、ホームページは適切な情報を掲載するSEOを行えば、検索結果の上位に表示されて、24時間365日休まず営業してくれる優秀な営業マンになってくれます。正しいSEO対策を行って、自社で育てたホームページはサーバーから削除しない限り、長期間新規受注を獲得してくれます。

SEO対策で、ホームページを鍛えれば、新規に営業マンを獲得するよりも、遥かに安いコストで新規受注を獲得できるのです。

スマホやインターネットの利用が当たり前になった現在では、SEOを正しく行い、ホームページを有効活用しない手はありません。

とりあえずホームページはWEB制作会社に依頼して作ったけど、反応が無いので放置しているホームページでも適切なSEO対策を行えば必ず反応があるようになります。

SEO対策会社として富山県内唯一です

富山県内には、ホームページ制作会社は多くありますが、富山県内のSEO対策会社は弊社の他にはありません。

富山県内のホームページ制作会社に依頼して、ユーザーから反応があれば良いですが、現実は全くSEOができておらず、WEB集客できないホームページが多いのではないでしょうか?

富山県内のホームページ制作会社もピンからキリまであって、本当にマーケティングに精通してSEO対策も考慮して制作している会社もあれば、ほとんどデザイナーの自己満足で納品後のことは感知しない姿勢でホームページを制作しているWEB制作会社もあります。

富山県内のユーザーをターゲットにサービスを提供している場合は、「富山 サービス名」のようにサービスを展開している地域とキーワードでSEOを行い、上位を目指しますが、このキーワードだけでは十分なアクセスを稼ぐことができません。このような場合には、富山以外の関連キーワードでも上位に表示するようにして、トータルでアクセスアップできるようにいたします。

富山県には全国に誇れる技術を持った企業が多く存在していますが、ホームページ制作会社から納品されたまま、ほとんど放置されていて、ホームページの運用が上手く行っていないために、上げることが可能なはずの売り上げを伸ばせず、WEBマーケティングが上手く行っていない企業が多くあります。SEO対策をしっかり行って富山県から本気で全国へ発信したいと考えています。

ホームページを制作してWEBマーケティングを行う時には、ターゲットキーワードを明確に定めて、効果予測を行わないといけないのですが、そもそもターゲットキーワードとの考えさえ無いWEB制作会社も多くあります。富山県内のホームページ制作会社にも公開後の集客を全く考えていないところも多く見かけます。SEO対策が全く行われず、WEB制作会社に依頼してホームページは作ったけれど、正直、失敗したと感じている方は是非ご相談下さい。

SEO

実施するSEO施策

実際に行うおおまかなSEO作業

1、不自然な外部リンクの否認

Googleのリンクプログラムに該当する不自然なリンクを調査し、不自然リンクが発見された場合には、リンク否認いたします。長期間運営しているサイトの場合、過去にSEO上の効果があったYomi-search などのディレクトリ型検索エンジンへの登録や相互リンクや、少しでもアクセスアップになればと思って登録されているリンクがありますが、このようなコンテンツの無いページからのリンクは全てペナルティの可能性があり、SEO上大きなマイナスになります。

長期間運営しているサイトは有料リンクの購入などをしていなくても、不自然なリンクが付いていて、ランキングに悪影響を及ぼしています。

リンク否認はGoogleも「 否認ツールは複雑な機能であるため、慎重に使用する必要があります。使い方を間違えると、Google 検索結果でのサイトのパフォーマンスに影響が及ぶ可能性があります。 」と情報を公開しており、SEO知識が無い人が否認することは逆にSEO上、悪影響を及ぼす危険がありますので、専門家に依頼するのが安全です。

2、Googleのウェブマスター向けガイドライン違反の修正

Googleのウェブマスター向けガイドラインに違反する箇所が無いか確認し、違反箇所を修正します。ホームページ制作会社の知識不足や確認不足で、SEO上問題になる、隠しテキストやキーワードスタッフィング(キーワード詰め込みスパム)が発生している場合があります。特にh1タグは隠しテキストになっていることが多く、Googleからペナルティを受けていることがあります。さらに、低品質なページが大量にあり、そのページをnoindexにしていないか、リライトして品質を高める努力をしないためにサイト全体の評価を落としていることもあります。

3、ページの表示スピードを改善します。

ホームページの表示スピードはこのリンク先で確認することが出来ますが、ホームページの表示スピードが極端に遅いと、SEO上、悪影響があります。

4、ターゲットキーワードを調査し、適正なキーワードでタグの修正を行います。

hタグなどの見出しタグはSEO上重要なタグです。このタグの記載が適切でなかったたり、全く使用されていなかったりするとGoogleの検索順位に悪影響があります。

5、ターゲットキーワードが求めるユーザーの質問に対する回答を掲載し、良質なコンテンツがあるページに改善します。

専門性が高い分野の場合、ユーザーが知りたいであろう情報をお伝えして、コンテンツの作成を依頼する場合があります。

GoogleはSearch consoleのヘルプで 「完全な情報を提供する: 必要事項をすべて記載してください。Google では、ページ内容を推測することはできません。」と記載しています。情報を発信する側の企業は、その商品の専門家なので、ある程度商品知識がありますが、ユーザーやGoogleは予備知識が全くありません。

企業側にとっては当然と思うような情報も、ユーザーやGoogleには丁寧に説明しないと十分なSEO対策にはならないのです。

6、ユーザーを適正なページへ案内する導線を設置します。

SEO対策はユーザーの質問への回答です

ユーザーは疑問を解決したくて検索します。商品やサービスを探しているユーザーも現状の商品に漠然とした不満があったり、より良い商品は無いだろうかと疑問を持ち、疑問を解決してくれるホームページを探しています。

ユーザーはスタイリッシュなホームページを見たいのでは無く、疑問を解決したいと考えているのがSEO対策の基本です。

Googleはユーザーの検索意図にマッチしたホームページを検索上位に表示しようとしており、検索意図にマッチしていて、ユーザーの疑問に的確に回答しているホームページはユーザーもファンになってくれます。

SEOで最も重要なことは良質なコンテンツと自然発生リンクです

民放の放送はコンテンツとコマーシャルでできています。コンテンツの合間にコマーシャルが放送されるので、コンテンツの続きを見たい視聴者はコマーシャルを見ます。もし、コマーシャルだけが放送され続けたらどうなるでしょう?

コンテンツとは直訳すると中身ですが、Googleが言っているコンテンツとは、ユーザーにとって価値ある情報です。このユーザーにとって価値ある情報を掲載するのがSEO対策の最も重要な部分です。

ユーザーが検索するのは、ユーザーが抱えている問題か疑問を解決するために検索します。検索とはユーザーが能動的に情報を求めることです。インターネット以前に例えると百科辞典で調べ物をするような感じです。

Googleの検索で上位に表示されたページがユーザーの疑問に対する回答では無く、コマーシャル(売り込み)だけが記載されていたら、ユーザーはがっかりするはずです。

自分自身でできるSEOは、ユーザーの疑問や質問の回答となる。良質なコンテンツの掲載を継続して続けることだけです。

Googleのビジネスモデルは、ユーザーが直面している問題や疑問を解決できるページを上位に表示し続け、Googleの利用者を増やし、検索結果と同時に表示される広告をクリックしてもらうことで成り立ちます。Googleの検索結果で上位に表示されたページがユーザーにとってがっかりするページばかりだと、ユーザーが減り、ビジネスモデルが成り立たなくなります。

なので、Googleはユーザーが検索窓に入れたキーワードに対する回答を掲載しているページを上位に表示するようにアルゴリズムの改善を日々続けています。

Googleはすでに人工知能を搭載しており、文章を理解しています。そして、以前のようなテクニックに偏向したSEOで上位表示できる時代はすでに終わっているのです。

Googleの基本特許に「そのページに向けて張られたリンクをそのページへの人気投票とみなす」との考えがあり、リンクも順位を決定付ける大きな要素ですが、SEOに効果があるからと自作自演リンクを設置すると、すぐにGoogleにバレてペナルティを受け、最悪の場合Googleのデータベースから削除され検索結果に出なくなります。

良質なコンテンツの掲載と、お客様に喜ばれる仕事を続けていれば、自然発生リンクは時間をかけて獲得することができます。

目標達成

低価格のSEO対策

ターゲットキーワードの検索ボリュームや競合サイトの強さにもよりますが、月額30,000円からSEO対策を実施します。ただし6ヶ月間の継続をお願いいたします。

SEO対策で検索上位に表示するだけでは無く、表示された検索順位でのクリック率(CTR)も高めます。さらにコンバージョン(注文や問い合わせ)も高めるホームページに改善します。

SEOはWEBマーケティングの中でも効率の良い集客方法の一つです。広告での集客では、課金を停止すれば、すぐに集客はできなくなりますが、良質なコンテンツの掲載を続けていれば、つねにユーザーを獲得できるのがSEOの良さであり、ホワイトハットSEOが選ばれる理由です。

SEO実績

Search console
visa
konsaito

一番上のグラフはSEO対策を行ったサイトのSearch consoleの検索アナリティクスのデータです。不自然なリンクが大量にあり、否認しました。Googleからの検索流入が2000件です。Yahoo!もGoogleと同じデータベースを使っているので、Yahoo!も合わせると4000件程度になっているのではないかと思います。 以前の最も少ないアクセス数は16件でした、Yahoo!も含めて約30件。 改善した検索流入数が3970件。 AdWordsの平均クリック単価が157円なので、一日の広告効果(アクセスアップ分を全て広告で賄った場合)に換算すると611,380円、一ヶ月では、18,341,400円の改善効果になっています。

二番目のグラフは善意のリンクではありましたが、サイドバーからのリンクで、リンクプログラムの 「さまざまなサイトのフッターやテンプレートに埋め込まれて広く配布されるリンク。 」に該当するものでした。善意のリンクなので、もちろん削除依頼も行えないので、リンク否認しました。その他にYomi-Searchなどのリンクも否認しました。その後、広告を設置されて、そのリンクがnofollowになっておらず、一旦アクセスが減少しましたが、また回復に転じています。

三番目のグラフは、良質なコンテンツを継続して掲載されていましたが、 Elementor を利用していて、表示スピードが物凄く遅く、Googleからの評価を落としていました。さらにh1タグが隠しテキストになっていて、ガイドライン違反になっていました。さらに運営していたブログが誘導ページとなっていて、ペナルティを受けていましたが、Elementorを外してサイトを修正して、リンクを否認してアクセスが改善しました。

検索意図

不自然な外部リンクの設置は危険です

SEO業者の中には、外部リンクを設置して上位表示を行う業者もありますが、このような施策は過去には効果がありまのしたが、今ではリスクしか無く、危険です。外部リンクはSEO対策の上では大きな効果がありますが、Googleが評価するのは、ユーザーがコンテンツを気に入り、自然に張られるリンクです。

不自然な外部リンクが多いと、極端な場合は企業名+地域名で検索してもGoogleの検索結果に表示されないこともあります。また、ターゲットキーワードでも圏外だったり、表示順位が極端に乱高下し、ランクインしたり圏外に飛ばされたりを繰り返します。

Googleのアルゴリズムを逆手に取り、Googleを欺くような不自然リンクに対しては強いペナルティを課します。不自然リンクを削除したり、リンク否認を行ってもペナルティの解除には長い時間を要します。

SEO業者が設置する外部リンクはスポーツ選手のドーピングと同じです。

自動アルゴリズムによるリンクペナルティの解除には時間がかかる

不自然リンクが減っても再評価の時間も必要と発言しています。

外部リンクを設置すると言う業者に発注してはいけません。私たちは、Googleからペナルティを受ける恐れのある外部リンクの設置は行いません。内部対策に徹して、コンテンツの追加を行います。

ドーピング

クライアントからコンテンツを引き出すSEO

Googleはアルゴリズムに人工知能を搭載し、文章の意味を理解しています。現在の進化したGoogleに対応した上位表示を行うには、クライアント企業のコアコンピタンスを理解し、企業の持っている強みから、ユーザーの疑問や問題を解決できる良質なコンテンツを引き出すことができる人ではないと真の検索エンジン最適化はできません。そのためには、豊富な経営に対するの経験と、コンサルタントのような敏感なニーズの把握ができないと実績を出すことができません。

Googleが進化する以前のようなSEOオタクがテクニックで結果を出せる時代では無くなったのです。