信頼出来る豊富なSEO実績

2023年11月30日

富山でSEOを依頼する時に何を基準に選ぶでしょうか?

SEOを依頼する場合、希望のキーワードで上位に表示出来て、お問合せなどを増やしてくれる会社に依頼したいと考えるのが普通だと思います。

このような希望を叶えてくれるSEOを行ってくれる会社を選定するには、実績を良く確認しましょう。

「おすすめSEO対策会社〇選」というようなページも実績を精査して本当に良い先を紹介しているとは思えません。

「キーワード 〇位」と言う実績は、継続して検索結果の上位を獲得出来なくても、一時だけ上位に表示出来れば実績として掲載出来ますが、実際のGoogleからの流入数の改善実績は、実際にGoogleからのユーザー数を増やさないと実績として掲載出来ません。実際に「キーワード 1位」と記載されているキーワードで検索しても、すでにかなり順位が落ちている確率はかなり高いです。

SEO業者を選定する上で、本当に検索エンジンからの流入を増やした実績があるかどうかはとても重要な選定基準です。弊社はSearch consoleの検索パフォーマンスの実績を公開しています。Search consoleは、Googleが提供している無料ツールで、検索パフォーマンスは操作することが出来ない確たる証拠です。

検索エンジンからの流入数の増加実績を提示出来ないSEO会社は契約しても実際に検索流入を増やすことは出来ないでしょう。このようなSEO会社は、施策を実施して、「対策の効果が表れるのは数ヶ月後です」と言って、料金を請求しますが、実際には期待した効果は得られません。

今後は、SNSも含めたネット集客が重視される流れは続くと思います。弊社は、豊富で確実な集客実績のある富山のSEO会社として、お客様のご要望にお応えします。

このページでは弊社が行っているSEOについて解説いたします。最後までご覧いただければ幸いです。

目次

豊富なアクセス改善実績

検索流入の改善
アクセス改善実績

上記画像はSearch consoleの検索パフォーマンスです。改善事例として、Googleからの一日の検索流入2500件を実現しました。Yahoo!も合わせると4000件程度になりました。改善前の最も少ないアクセス数は16件でした、Yahoo!も含めると約30件。 改善した検索流入数が3970件。 AdWordsの平均クリック単価が157円でしたので、一日の広告効果(アクセスアップ分を全て広告で賄った場合)に換算すると611,380円、一ヶ月換算では、18,341,400円の広告効果になったサイトもあります。

SEO実績

SEO実績を時系列でどれだけ改善したかの推移を公開するのは、SEO業者として必須だと弊社は考えています。安定してアクセスを改善しているサイトが多数あるのは、ブラックハットSEOなど、短期的には効果があっても、長期的にはGoogleからペナルティを受けるような手法を実施していないことの証でもあります。

また、多くのお客様から感謝の言葉をいただいております。

さまざまなサイトのSEOを行って培ったノウハウで施策を施し販売の増加に繋げます。

メインキーワードも含めた多様なキーワードで集客

キーワード

メインキーワードの順位を上げたいと言うご要望は多くありますが、メインキーワードは通常、検索ボリュームが大きく、集客には繋がりますが、ユーザーの解決したい問題が漠然としていて、あまりコンバージョンに繋がらないことが多くあります。

出来るだけユーザーが解決したい問題が切実で、解決してくれる専門家を探しているキーワードを見つけ出し、そのキーワードに合ったコンテンツの作成の支援を行い、コンバージョンを獲得します。

メインキーワードに関連する多様なロングテールキーワードで集客して、アクセス数の増加と共に、お問合せなどのコンバージョンを増やします。

コンバージョンを獲得出来るユーザー導線やページの改善

SEOが上手く行き、検索エンジンからの流入が増えれば、流入の増加に伴って、コンバージョンも増えるのが普通です。

しかし、ユーザーが目的のページに辿り着くのが難しかったり、フォームの必須項目が多いと離脱が多くなり、コンバージョンに繋がりません。

このようなユーザー導線やフォーム落ちの問題にも対応いたします。

コマーシャルとコンテンツ

民放の放送はコマーシャルとコンテンツで出来ています。

番組はコンテンツでコマーシャルはコマーシャルです。

ユーザーは番組表から自ら見たいコンテンツを見ます。コンテンツの合間に流れるコマーシャルをコンテンツの続きが見たいユーザーは我慢して見続けるか、コマーシャルの間にトイレに行きます。

コンテンツはユーザーが自ら選んで見るもので、見たいもの、知りたいもの、体験したいものです。コマーシャルはユーザーが見たく無くても一方的に流されるものです。

ユーザーが自ら選んで見るコンテンツはGoogleが評価するような論文のように専門的で詳しい情報が必要です。高視聴率の番組はユーザーが満足出来るコンテンツだからです。

コマーシャルはユーザーが求めていない情報なので、得意なことや強みや特徴を出来るだけ短くキャッチーにする必要があります。

WEBデザイナーがスタイリッシュでテキストが少ないhpデザインにしようとするのは、ホームページがコマーシャルだと考えているからに他なりません。

しかし、ホームページを訪れるユーザーのほとんどは検索エンジンで自ら検索して知りたい情報を選んでホームページを見に来るので、そのページがコマーシャルのように短文のページでデザイン優先では絶対に満足しません。

ユーザーが解決したい疑問や問題があって、その解決策を自ら探しているのに、短文でスタイリッシュなデザインのページを見せることは、ユーザーを失望させるだけです。

スタイリッシュなデザインは誰のため?

ホームページをスタイリッシュにテキストも少ないサイトにしようとするWEBデザイナーの考えはGoogleが評価するコンテンツとは正反対のもので、WEBデザイナーが考える通りのホームページはGoogleからは全く評価されない自己満足のホームページになってしまいます。

WEBデザイナーがスタイリッシュでテキストが少ないデザインのホームページにしようとするのは、ホームページがコマーシャルで、ユーザーはテキストを読まないと考えているからに他なりません。

しかし、ホームページを訪れるユーザーのほとんどは検索エンジンで自ら検索して選んだホームページを見に来るので、そのページがデザイン優先で、コマーシャルのように短文のページでは絶対に満足しません。

画像や動画はユーザーに分かり易い説明の補助と考えられます

デザイン優先のサイトは評価されませんが、テキストばかりのページも最適化されているとは言えません。テキストでキーワードの概要を記載して、さらに見出し毎に詳しい説明を記載して、その説明を補うものとして、画像や動画を設置することは閲覧者に対してフレンドリーなコンテンツと評価されます。

SEOの本質はユーザーの疑問への回答

疑問

ユーザーは検索窓に自分の疑問や質問をキーワードにして検索します。そして、Googleはその疑問への最良の回答が記載されているページを検索結果の上位に表示しようと常にアルゴリズムの改善を行っています。

SEOが成功し、Googleなどの検索エンジンから安定してアクセスを獲得する本質は、ユーザーの検索意図を理解して、ユーザーの疑問や質問に対する自社オリジナルの最良の回答を掲載することです。

さらにメインキーワードに関連する多様なキーワードでユーザーの疑問に対する回答を掲載することで多くのアクセスを獲得出来るようになるのです。

ユーザーの検索意図はキーワードによって様々

ユーザーの検索意図はキーワードによって様々です。例えば漢字の読みを調べているユーザーは「木編に通」などと検索して、その漢字の読みが分かればそれて良いので、ページに掲載する情報は少なくても問題はありません。

また、ECサイトで商品を探しているユーザーはキーワードに合致する商品一覧を出来るだけ多くの選択肢から選びたいと思っていますので、長文の説明よりも多くの商品一覧を見せることが検索意図に合っています。

同様に求人サイトは、出来るだけ多くの求人情報を掲載して、ユーザーの様々なニーズに合った情報を掲載することが検索意図に合ったサイトです。「履歴書 書き方」や「面接 質問」などのコンテンツは、すでに応募先が決まっているユーザーの検索キーワードなので、求人サイトにこのようなコンテンツを掲載してもコンバージョンには繋がりません。

一方で、生活の中で感じた疑問や問題に対する解決策を検索しているユーザーに対しては出来るだけ詳細な解説が必要なので、長文のコンテンツが必要です。

ユーザーが検索するキーワードでどんな回答を求めているのかを十分に考えてページに記載する情報を決めないといけません。ユーザーの検索意図に合わないページは決して検索結果の上位には表示されないのです。検索意図の見極めがSEOの重要なポイントです。

検索意図と外れたコンテンツをどれだけ大量に公開しても、自分が解決したい問題に対する回答を探すユーザーには合わないのです。

ユーザーの検索意図に合った、充実したコンテンツを大量に持っているサイトはGoogleから高く評価されます。

解決したい気持ちが強い切実なキーワードのコンテンツを作成する

ホームページに追加するコンテンツは闇雲に量を増やしてもコンバージョンに繋がるサイトにはなりません。自社の商品やサービスに関連した、解決したいとの気持ちが強い切実なキーワードに的を絞って、コンテンツを作成することで、コンバージョンの獲得の可能性が高まります。

サービスを提供するサイトの場合は、「問題解決事例」や「お役立ち情報」などを紹介すると良いでしょう。

検索数は少なくてもユーザーが切実に解決を望んでいる様々なキーワードに対するコンテンツを掲載することで、実際に自分で試して見るか、自分では不可能な場合は、そのコンテンツを掲載している専門家に依頼しようと思うので、良好なマーケティングに繋がります。

自然発生リンクの獲得

Googleは、有益なサイトを判断する指標としてページランクと言う、創業当初から持っている強いアルゴリズムがあります。これは、そのページに向けて貼られたリンクをそのページへの人気投票のように評価して、多くの自然発生リンクを獲得しているサイトのランキングを高めるアルゴリズムです。

ユーザーにとって切実な問題に対する回答の掲載を継続していると、いつの間にかリンクが設置されて、ドメインの力が強くなり、予想もしていなかった様々なキーワードで上位に表示出来るようになります。

外部リンクの獲得は大きなランキング要因ですが、自作自演リンクや有料リンクの購入は取り返しの付かない結果を招くことがありますので、内部の改善に集中することが重要です。

低評価になる要因の排除

低品質なページへの対応

大量の重複やほとんどテキストの無い低品質なページを排除してサイト全体を高品質に保ち、Googleからの評価を高めます。

価値の無い低品質なページが大量にあると、Googleがサイト全体を低品質と判断しますので、対応は必須です。

また、検索エンジンのために作られたページもランキングには悪影響があります。例えば、市町村別のページなどは、市町村別に違うサービスや商品は無いので、類似コンテンツや誘導ページになります。市町村別のページは「キーワード 市町村名」で検索結果に表示させようと思って作成されるページです。

ユーザーのためでは無く、検索エンジンのために作られたページはランキングに悪影響が出ます。

重複コンテンツへの対応

最近ではWordPressなどのCMSでweb制作されることが多くなりましたが、重複コンテンツを生成することも多くあり、Googleからの評価を落とす原因になることもあります。CMSを導入する場合は、パラメータの重複ページや検索結果ページで検索気結果の無い重複が大量に検出されることがありますので、注意が必要です。

重複コンテンツはcanonicalを記載して正規ページをGoogleに知らせるか、301リダイレクトすることが正しい施策ですが、noindexやrobots.txtでクローラーを制御することも選択肢として検討いたします。

Googleから評価を落とすリンクの無効化

Googleはそのサイトへ向けて貼られたリンクをそのサイトへの人気投票のように評価してランキングを上げるアルゴリズムがあります。

しかし、自作自演リンクや関連サイトのサイドバーやフッターからのリンクはランキングを操作する目的のリンクと判断され、ランキングに大きな悪影響が出ます。

悪影響が出るリンクはGoogleがリンクスパムとして公開しています。

このようなリンクを精査してランキングに悪影響のあるリンクを無効化します。

Googleの検索順位を上げる小手先の手法よりもユーザーファースト

ユーザーファースト

「ページのテキストを増やした翌日に順位が下がった」のように、何かの施策を行ったことがGoogleの検索結果にどう影響したのかをとても強く意識されるケースもありますが、ある手法を行った結果、検索順位が上昇したとか下降したとか明確に関連付けることは出来ませんし、そのような手法と順位を根拠にSEOのノウハウと考えるのはとても危険です。

Googleはユーザーの検索意図に最も合っているページを検索結果の上位に表示するようにアルゴリズムの改善を続けています。

究極のSEOはGoogleから評価されることを考えるよりも、ユーザーにとって最良のコンテンツを掲載することです。Googleからの評価を過剰に意識して検索エンジンファーストの運営は避けるべきで、ユーザー最優先の情報の掲載を続けることが必要な施策なのです。

タグの修正などで簡単に上位表示出来るような魔法の手法は無く、Googleからの評価を上げようと考えて小手先のテクニックを駆使することはかえってGoogleからの評価を落とす成果の出ない方法なのです。

魔法の手法はありませんが、最低限の設定は必須

ホームページ制作会社で作成されたホームページが検索エンジンからの集客を全く考慮していないことはとても良くあります。

デザインを優先したいと思う気持ちも良く分かりますが、デザイン最優先で検索エンジンからの流入を全く考えないホームページ制作は、ホームページ制作会社がユーザーファーストでは無いことの表れです。

ホームページデザインと検索エンジンからの流入を両立させてこそプロのホームページ制作だと思います。

タグの設定によって劇的に検索エンジンからの流入を増やすことは出来ませんが、タグの設定を間違えると検索エンジンからの流入がほとんど0になってしまいます。

このようなホームページ制作会社のミスの修正も行います。

コンテンツSEOとテクニカルSEO

ユーザーファーストでユーザーの疑問や質問に対して最良の回答を掲載して、検索結果の上位に表示するのがコンテンツSEOです。

Googleはユーザーの疑問や質問に対する信頼できる最良の回答を検索結果の上位に表示しようとしていますので、コンテンツSEOはSEOの王道です。

一方で、Googleのガイドライン違反の修正や、重複コンテンツの管理、低品質なコンテンツの管理、クローラビリティの改善、表示スピードの改善など、SEOの土台となるテクニカルSEOも重要です。

どれだけ良質なコンテンツの掲載を続けていても、テクニカルSEOが出来ていないとコンテンツを適正に評価してもらえず、本来の順位を獲得出来ません。

ホームページの土台をしっかりと固めて良質なコンテンツの掲載をしないとSEOの効果を最大限に発揮することが出来ません。

ホームページが制作された時点で、テクニカルSEOが全く出来ていなかったり、人は長文を読まないと決め込んで、出来るだけテキストの少ないサイトにすることは検索エンジンからの集客を得られない結果になります。

コンテンツSEOとテクニカルSEOは車の両輪のような関係で、どちらかだけではSSEOの効果が得られません。

コンテンツSEOとテクニカルSSEOの両面の改善をご提案いたします。

SEOの土台テクニカルSEO

リンク構築はとても危険です

自然発生リンクはSEOにとても良い影響を与えますが、自ら積極的にリンク構築を行うことはとても危険です。

無料ブログを開設して、そのブログの記事からリンクを設置したり、また、有料リンクの購入は絶対してはいけません。数ヶ月~数年は良い結果が得られることもありますが、低品質なリンクとGoogleに判断されると取り返しの付かない状態になってしまいます。

また、一つの企業で複数のサイトを運営している場合もリンクは注意する必要があります。

リンクはネット上の民主主義なので、自分のサイトに自分で投票するような行為はリスクがあると認識しましょう。

ヘッダーロゴのaltをh1にすると全ページ同じ大見出しになってしまう

ヘッダーにあるロゴのalt(代替テキスト)にh1を指定されていることもありますが、ロゴをh1タグにすると全てのページのh1(大見出し)が同じになってしまいます。

デザインの関係で、h1をテキストで記載しないのだと思いますが、これは正しい記載ではありません。

これは、本のページをめくる度に同じ大見出しが記載されているのと同じで、サイトの構成としてはとても不自然な記載です。

h1タグはページ固有の情報をテキストで記載することが有効な記載方法です。

ネットショップはASPによって対応不可能な部分もあります

ネットショップをASPを利用して構築されている企業も多いと思いますが、ASPによって制限があり、十分なテクニカルSEOの施策が行えない場合があります。

この場合、ASPが許可する範囲で対応させていただきます。

高度なツールによる分析

競合分析

高度な分析ツールによって上位ページと比較して、上位ページとの違いを抽出いたします。

分析結果に基づいて、ユーザーの検索意図に合ったコンテンツを作成すれば、検索結果の上位に表示される可能性が高くなります。

誰にでも分かり易い分析結果をご呈示しますので、誰でもSEOに有利なコンテンツの作成が可能になります。

アクセス解析などサイト内のどこに問題があるかも分析します

GA4などのアクセス解析を行い、サイト内のどのページからどのページへユーザーが移動しているのかや、直帰率や離脱率、コンバージョン率など、対策前と対策後などの期間ごとの変化なども調査いたし、施策の効果の検証も行います。

必要であればコンテンツの執筆代行もいたします

コンテンツの執筆は、その分野の専門家が記載することが最良のコンテンツを生み出す上では重要なことですが、社内にリソースが無いなど、どうしても社内で執筆出来ない場合は、専属のライターに代行させることも可能です。

コンテンツは独自の分析ツールで社内で設定している基準以上のキーワードの網羅性のコンテンツを作成いたします。

富山県新世紀産業機構の専門家登録されています

富山県新世紀産業機構の専門家として登録しています。専門家派遣事業は富山の中小企業の経営課題をそれぞれの分野の専門家がアドバイスする手厚い支援施策です。ご依頼の際は、中小企業支援センター 経営支援課 支援マネージャーグループへ専門家派遣事業の申し込みをしていただければ、1回10,000円と交通費の1/3で上記の改善を行うことが出来ます。専門家派遣事業をご利用いただければ通常の費用の1/3でご利用いただけますので、大変お得です。

専門家派遣事業は富山県内の中小企業の悩みを専門家が解決する制度なので、是非ご活用下さい。

専門家派遣を利用しない場合や富山以外のお客様の料金プランはリンク先に記載いたしております。キーワードの検索ボリュームや対策キーワードが多岐に渡る場合は、別途お見積もりさせて頂きます。

SEO

ワンストップでトータルな対応も可能です

SEOを主業務といたしておりますが、ホームページの新規制作やリニューアル、コーディングやシステム開発なども提携先がありますので、一括で対応いたします。

ホームページに含めるシステムの開発など、ビジネスのスタイルに合わせて設計しご提案いたします。

また、サーバーの管理や月額保守などもご相談に応じます。

リーズナブルなSEO費用

SEOコンサルティングは月額50,000円(税別)で承ります。相場よりかなり安い価格設定だと思います。低価格を維持するために、営業は行わず、ネットからの受注のみで仕事をしています。

SEOコンサルティングを行って成果が出て、受注が増えてたとしても、コンサルティンク費用以上の利益が出ないとコンサルティングを発注する意味がありません。

どこよりも費用対効果の高い、依頼起業の利益に貢献できるように、コンサルティングの効果による利益が出やすくするような価格にしています。

通常、SEOの予算を計上されていることはほとんど無いと思いますが、広告予算を少しSEOに振り向けて頂ければ良いと思います。

まとめ

Googleから安定して流入を獲得することがSEOの本質で、「キーワード 〇位」と言う実績をどれだけ多く掲載していても、検索流入を保証するものではありません。Googleからの流入を改善した推移を公開していないSEO業者は確実に検索流入を増やすことは出来ません。

弊社は、メインキーワードはもちろん、メインキーワード以外の多様なキーワードで徹底した集客を実現します。

SEOとは、ホームページが本来持っているコンテンツの内容にふさわしい検索順位を獲得するもので、不正な手法で検索順位に下駄を履かせるものではありません。現在のSEOは、テクニックで上位に表示出来るようなことは無く、ユーザーにとって最良の情報を掲載することが最も有効なSEOです。

富山のホームページ制作会社は、テクニカルSEOもコンテンツSEOも弱い会社が多く、制作会社に依頼しただけでは検索結果の上位に表示して、多くのアクセスを獲得することが出来ていないサイトが多いので、適切にwebマーケティングのサポートを行います。

富山県にはSEO専門で、高度なSEOを行う会社は弊社しかありません。

Googleのアルゴリズムは日々進化しており、Googleを欺かない適正なテクニカルSEOの他は、ユーザーの事を第一に考えたコンテンツの掲載しかありません。

ユーザーが実際に検索しているキーワードに込められた疑問に対する最適な回答を掲載することが、最良にSEOです。

富山県でホームページの集客にお悩みの方は是非お問合せ下さい。豊富な経験を元に成果の上がるコンサルティングを行います。勿論、富山以外の企業からのお問合せにも対応いたします。webサイトの運用を続けていても成果が上がらないという方は是非お問合せ下さい。アクセスやコンバージョンのアップを実現いたします。

担当者が更新作業を続けてもなかなか成果が上がらないサイトをお持ちの場合は、是非弊社にお任せ下さい。

業界やキーワードによっては、SEOを行って検索結果の上位に表示されても経営に寄与するアクセスを得られない場合があります。特に富山県内などの地域限定のキーワードの場合は、粗利の大きいキーワードでしたら大丈夫ですが、単価の低い商材の場合は、検索結果の上位に表示されて売上が向上してもコンサルティングの費用以上の利益が確保出来ず、あまりメリットを感じることが出来ないことがあります。

全国をターゲットにしているキーワードでしたら問題ありませんが、富山県内など地域をターゲットにする場合は、MEOやSNSを活用する方が効果が高い場合があります。

事前の調査で、十分な効果が期待出来ない場合は、ご依頼をお断りすることがあります。

富山の企業のホームページが狙っているキーワードで上位に表示され、富山の企業の発展に貢献出来たら幸いです。

詳しくは、お問合せからお気軽にご質問いただければご回答いたします。

また、無料サイト診断も行っておりますので、お気軽にお申込み下さい。

Posted by 清水 康次